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犬猫ニュース

犬用“ビール”登場 真夏は愛犬と乾杯 福岡市のメーカー販売

飼い主と一緒に愛犬もごっくん‐。本格的な夏の到来を前に、ビールそっくりの犬用清涼飲料水が福岡に登場した。

「全国的にも珍しい」(東京のペットフード工業会)というアイデア商品は、その名も「ハッピーラガー」。散歩の後でペットと乾杯、といった楽しみ方もできそうだ。

商品を企画したのは福岡市早良区の容器販売メーカー「ブリーズ九州」。「団塊世代が定年退職して愛犬と過ごす時間が増えれば、一緒に晩酌したいと考えるのでは」。

和泉長利社長(54)はそう考え、佐賀県唐津市の「小松飲料」に製造を依頼した。

原料はビーフエキスやオリゴ糖、酵母エキスなど。黄色っぽい色で泡も出るが、アルコールはゼロ。試作品ができるたびに公園に持ち込み、犬と散歩する飼い主に了解を得て試飲させた。

延べ100匹以上の犬でテストしたという。

「人に好みがあるように犬にも好き嫌いがあるが、テストでは約6割の犬がよく飲んだ。今後も改良を続けていきたい」と和泉社長。人が飲んでも問題ないという。

ハッピーラガーは330ミリリットル入り3本で1500円。

京都府警警察犬が全国大会V

京都府警の嘱託警察犬のエアデールテリアが、長野県でこのほど開かれた「全日本嘱託警察犬競技大会」の臭気選別の部で優勝した。エアデールテリアが同大会で優勝したのは初めて。

雌、4歳の「ザナドゥー・オブ・パドルビー号」。京都市山科区の個人宅で飼われ、民間訓練所でほぼ毎日トレーニングを受けている。事件があれば、府警の要請で現場に出動する。

大会には全国の予選を勝ち抜いた40頭が出場し、5回の試験でザナドゥーだけが全問正解した。指導する訓練士の竹本昌生さん(79)=山科区=は「日本一の鼻で捜査に貢献を」と期待する。

警察犬審査会:46頭が参加

警察犬を目指し、一般家庭や訓練所で飼育・訓練されているの適性をみる県警の警察犬審査会が5日、北杜市高根町清里であった。

合格犬は今月中に発表されるが、クリアしたは7月1日から1年間、嘱託警察犬として行方不明者の捜索などにあたる。

審査会にはシェパードやラブラドルレトリバーなど計46頭(雄13頭、雌33頭)が参加。審査は、特定のにおいがついた布と同じにおいの布を持ち帰る「臭気選別」、地面に残された足跡をたどって遺留品を探し出す「足跡追及」で行われた。

臭気選別では、五つの布を選ぶのにさんざん迷ったあげく、何もくわえずにしっぽを振りながら飼い主らの元へ戻るもいた。

昨年の審査会で総合優勝したというシェパードの飼い主で、道志村の公務員、池谷三男さん(54)は「今年は布を選ぶのに考え過ぎていたので優勝は無理かな」と笑顔で話した。

繁殖犬ボランティア募集 関西盲導犬協会 自宅預かりなど条件

関西盲導犬協会(事務局・京都市西京区)は、盲導犬としての適正が高い犬を産む繁殖犬を預かるボランティアを募集している。全国的に盲導犬が不足しており、協力を呼びかけている。

同協会の繁殖犬は、ラブラドルレトリバーとゴールデンレトリバー。7、8歳で引退するまで、毎年5、6頭を出産する。

ボランティアが預かるのは、1歳以上のオスかメスのどちらか1頭。交配や出産などの場合を除いて、家で預かり、普通の犬と変わらないように生活させる。

条件は、室内での飼育ができることや、協会会員になり、指導や助言を守ることなど。無報酬だが、必要な食べ物や医療費は原則的に協会が負担する。犬を飼った経験がなくてもよい。

退職を機に同協会のボランティアを始めた京都府亀岡市篠町広田の林忠義さん(65)と、妻のあい子さん(63)は5月上旬から、5歳のメスのゴールデンレトリバーと、産まれたばかりの子犬を自宅で預かっている。

あい子さんは「協会の専門スタッフが支援してくれるので不安はない。必要なのは、散歩や食事にかける時間と愛情だけ」と話す。子犬は50日前後預かり、ほかのボランティアに引き継ぐ。

ペットショップで犬200匹焼死

1日午後1時35分ごろ、大洲市稲積のペットショップ「FBIチワワ堂」=渡辺令子さん(73)所有=から出火、木造モルタル2階建て店舗兼犬舎(地下1階含む)延べ約280平方メートルを全焼した。

出火に気づいた際、渡辺さんらは犬を数十匹逃がしたが、売り物として飼われていたチワワや柴(しば)犬など約200匹が焼け死んだという。大洲署が出火原因を調べている。

介助犬との出会いに児童たちも感激 -兵庫県新温泉町-

NPO法人兵庫介助犬協会では、もっと介助犬について知ってもらおうと16日、浜坂北小学校(兵庫県新温泉町浜坂)で児童を対象に介助犬の体験教室が開かれた。

今回開かれた体験教室には、兵庫介助犬協会の北沢光大理事長とアルト(犬種=ラブラドールレトリーバー オス 4歳)が招かれ、介助犬の役割や介助方法などを説明し、児童たちは普段接することが少ない介助犬に関心を寄せた。

説明が終わると、児童が介助犬アルトに指示を出す体験も行われ、指示通り地面に落ちたカードを拾い上げる様子に、児童たちは驚きの表情を見せた。

現在、日本では40頭余りの介助犬が全国で活躍している。1992年に介助犬の育成が始まり、身体障害者補助犬法の成立により、社会福祉法人となった育成団体が数カ所あるが、ほとんどはNPO法人などのボランティア団体であり、トレーナーの数も充分とはいえないのが現状だ。

アメリカでは、すでに30年近い歴史があり、現在数十の団体があり、2,000頭近い介助犬が活躍しているといわれている。

専用広場で愛犬のびのび

胎内市長橋の専用運動公園「DOG RUN ぶらぼぉ」は20日、聖籠町、新発田市以北の愛犬家を対象に、施設の無料体験イベント「無料利用DAY」を開く。

柵(さく)が張られた広場内で、を放して自由に遊ばせることができる。施設を運営する動物愛護推進委員が、飼いの問題行動(ほえ、かみ)や飼い主のモラル向上などについてアドバイスする。

最近は公園などでリードを放してを遊ばせる飼い主が目立つが「狂犬病などの予防接種をしていないケースも多く、の事故、誤食、誤飲の危険性もある」とのこと。「犬と人がちゃんと共生できるように、マナーアップに役立ちたい」とのこと。

イベントには狂犬病予防注射票、混合ワクチン接種証明書を持参する。

長岡市でスーパードッグ大会

愛犬と飼い主がコンビで挑むスポーツ大会「第8回スーパードッグスコンペティション」(同実行委員会主催)が12日、快晴の空の下、長岡市の越路河川公園で始まった。

全国からウェルシュコーギーやラブラドールレトリーバーなど約150頭が参加、円盤を使って飼い主と息の合った華麗な技を披露した。

初日は制限時間1分以内に飼い主が投げた直径30センチほどの円盤を、が口でキャッチするディスク競技が行われた。

たちは「ゴーゴー」の掛け声でコートを疾走。見事にジャンプキャッチを決めると、会場から大きな歓声が沸いた。

このほか、ディスク5枚を使ってと人間が踊るようにターンやジャンプを披露するフリースタイル競技の模範演技も披露された。

東京都杉並区から愛犬のボーダーコリーと出場した会社員の佐藤ゆり子さん(37)は「久々だったので納得のいくプレーはできなかったが、芝生がきれいで気持ちよく投げられた」とにっこり。

大会は13日まで。同日は障害物競走などが行われる。

2007-02-22 23:52:00

ドッグカフェで犬にも癒しの時間"ドッグマッサージ"

東京都にあるドッグカフェ"ぽんずかふぇ"で、のマッサージサービスを実施する「わんdayわんちゃんマッサージ」を開催する。

新たにドッグマッサージサービスを1日限定で実施するのは、看板犬の柴犬"ぽん"が迎えてくれるドッグカフェ"ぽんずかふぇ"。

人間用、用共に食事メニューの調理に玉ねぎを使用しておらず、たちには"わんわんベーグル"や"わんわんバーグ"、お肉と野菜がセットになった"いぬの給食"などのフードメニューが用意されている。

そして、毎月さまざまなイベントの企画に取り組む"ぽんずかふぇ"では、新たにたちに癒しの時間を提供する「わんdayわんちゃんマッサージ」を開催。

カウンセリングの後わんちゃんマッサージを行い、10分間のマッサージワンポイントレッスンを受けることができる。

足腰の弱りやストレスが気になる際には、疲れが溜まりやすいと言われる首の付け根や脚、背中、お腹などを中心に全身を優しくマッサージ。

たちの日ごろのストレスや疲れを優しく癒してくれる。

ワンちゃんお手柄、88歳飼い主救う

愛媛県宇和島市の山中に入ったまま行方不明になっていた男性(88)が8日までに、飼い犬の動きがきっかけになって発見された。

男性は6日午後2時ごろ、飼い犬を連れて所有するミカン山に向かったが、夕方になっても戻らず、宇和島署などが捜索。7日午前10時すぎ、愛媛県警ヘリが上空から走り回っているを発見した。

の動きに注意していると、が男性に駆け寄ったため居場所が判明し、男性は無事救助された。

宇和島署などによると、男性は6日午後2時ごろ、「山に行く」と言って自宅を出て、数百メートル離れた、所有するミカン山に雑草を刈るために向かった。

夕方になっても戻らなかったため、家族が同署に届け出て、署員や消防団員ら約30人が捜索していた。

約20時間後の7日午前10時10分ごろ、県警ヘリが、行方不明になった山から南東に約1キロ離れた別のミカン山で走り回っているを発見。

家族が「飼い犬を連れて行った」と話していたことから、の動きに注意していると、は上空を旋回するヘリを導くかのように、近くの地面に横たわった男性に駆け寄った。

お手柄のは白の雌で11歳の中型雑種犬。毛が白く、ヘリは上空からでも目撃しやすかったという。消防団関係者は「男性は目立たない黒っぽいカッパ姿。

が走っていなかったら、発見できなかったかもしれない」。男性の二男(61)は「番犬のように気配や音に反応するなので、ヘリの音に驚いて走ったのでは。

いつも父(男性)のそばにいるから、夜もずっとそばにいたと思います」と話した。は生まれた直後に知人から譲り受け、名前は男性が好きなアニメ「ちびまるこちゃん」からとって「まる」だという。


[管理人のコメント]
いや〜、まるちゃん本当にお手柄ですね。
5月とはいえ山中で一晩過ごすのは、けっこう寒いと思いますよ。
それにこの男性の88歳という年齢を考えると、すごいです。助かって本当に良かったですね。

代々木公園に「ドッグラン」新設−小型犬専用スペースも

東京都は4月28日、代々木公園に都立公園で最大規模のドッグランを開設する。を自由に走らせることができる専用広場として開設する都運営のドッグランは9カ所目。

代々木公園・中央広場の北側にドッグラン専用のフェンスを設け、地元住民らに無料で開放する。

これまでも公園の一部として一般開放してきた中央広場の最北端に沿うかたちで設けるドッグランは延べ約3,500平方メートルの広さ。

地元住民の強い要望もあり、ドッグラン内にはチワワやヨークシャテリアなどの「小型犬」専用の区画も用意する。同専用区画は約1,500平方メートル弱の大きさという。

ドッグランの中ではリードを外し、を自由に遊ばせることができるほか、今後はのしつけや飼い主のマナー向上を促す教室なども定期開催していく予定。

ドッグランの管理は地元ボランティア会を発足し、およそ100人体制で清掃活動や利用規約の指導などを行う。

開放時間は、夏季(5月1日〜10月15日)=早朝5時〜20時、冬季(10月16日〜4月30日)=17時まで。車での来園も可能(代々木公園内の駐車台数は146台)。

4月19日12時41分配信 シブヤ経済新聞
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パピーウォーカー:盲導犬候補の子犬育成 ボランティアに3家族

盲導犬候補の子犬(パピー)を育てるボランティア「パピーウォーカー」への子犬の委託式が15日、青森市宮田玉水の県動物愛護センターであった。

式を行った日本盲導犬協会仙台訓練センターによると、県内でパピーウォーカーへの委託式が行われるのは初めてという。

「パピーウォーカー」は、生後約2カ月の盲導犬候補の子犬を約10カ月間育てるボランティア。

同センターによると、いままで県内では1家族しかなかったが、今回、八戸市と深浦町の計3家族から応募があった。

この日は、今年1月に生まれた「マーディ」「モーリス」(ともにオス)「メロ」(メス)の3匹の子犬がそれぞれの家族に手渡された。

モーリスを担当する八戸市白山台、同市立白山台小5年、泉元基(もとき)君(10)は「顔がペチャっとしていてかわいい。

ちゃんと盲導犬になれるように育てたい」と笑顔だった。

同センター訓練課の根本学マネジャー(33)は「盲導犬は人のもとで生活するのが基本なので、(パピーウォーカーには)家族の愛情を注いでもらい、(子犬に)いろいろなものを見せてほしい」と話している。

4月16日13時2分配信 毎日新聞
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表彰状:愛犬と飼い主お手柄 不明女性発見で

の散歩中に行方不明の女性(77)を発見したとして、広陵町の平岡仁町長は13日、同町寺戸、水道工事業、木村彰さん(59)と、愛犬のヨークシャテリアのチョコ(雄4歳)、チワワのマロン(同)の2匹に表彰状を贈った。

女性は町内在住。今月3日正午過ぎに行方不明となり、家族が高田署に捜索願を提出。住民ら約50人が深夜まで捜し、町も有線放送で情報提供を呼び掛けたが見つからなかった。

木村さんは4日午前6時10分ごろ、2匹が激しくほえたため、道の1・5メートル下の休耕田をのぞいた。はい上がろうと草をつかむ女性がおり、高田署に連絡。救急車を呼び、無事救出した。

女性は寒波の影響で、頭は霜で真っ白、震えていたという。木村さんは「驚いたが、当たり前のことをしただけ」と話し、妻郁子さんと愛犬の頭をなでていた。

4月14日16時1分配信 毎日新聞
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<能登半島地震>被災ペット用のアニマルシェルター開設

能登半島地震で負傷したり、避難所で飼えないペットの無料診療や一時預かりをする「アニマルシェルター」を、石川県獣医師会(諏訪藤弘会長)が輪島市門前町深田に設置している。

小さなプレハブ小屋だが、「飼育に手が回らない飼い主、里親になってくれる人は声をかけて」と呼び掛けている。

同会員らは地震後、輪島市など25カ所の避難所を回り、被災者のペットを往診した。「ペットを持ち込めない」などの飼い主から相談を受け、シェルター設置を決めた。

新潟県中越地震で使われたものを同県から譲り受け、今月7日に開設。これまでに、1人暮らしの高齢女性が「家が倒壊し、自分も病気だから、もう育てられない」というや迷い犬など犬猫計9匹を預かった。

その後、飼い主が引き取りに来たり、里親が見つかるなどして、現在は2匹を預かっている。同市の獣医、川尻剛さん(42)が常駐。川尻さんの動物病院も半壊し現在閉院中で、「私が被災者なら、この動物たちも被災者」と話している。

4月14日23時15分配信 毎日新聞
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070414-00000084-mai-soci

犬ぞり 日本最大のレース 飼い主も興奮 北海道・稚内

日本最大のぞりレース「ジャパンカップ全国犬ぞり稚内大会」が24日、北海道稚内市声問の網走空港公園で始まった。

同大会は「ぞりの甲子園」と呼ばれ、24回目の今年は74チーム(延べ162頭)が出場。

競技は頭数や距離などで7種目に分けられ、各チームは日ごろのトレーニングの成果を見せようと、雪煙を上げて観客たちの前を駆け抜けた。

最終日の25日には、飼い主が愛犬と一緒に走る「わんわんダッシュ」、をソリに乗せて人間が引いて走る「お犬様ソリレース」などのアトラクションも行われる。

2月25日10時20分配信 毎日新聞
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070225-00000016-maip-soci

犬舎火災で25匹焼死=新潟

24日午前3時10分ごろ、新潟市松浜の犬繁殖販売業飯島秀夫さん(60)方の敷地内にある犬舎から出火、木造2階建て約40平方メートルの犬舎と鉄筋コンクリート3階建て約400平方メートルの自宅が全焼し、犬舎にいた25匹が焼死した。

飯島さんら家族6人は無事だった。県警豊栄署などが出火原因を調べている。

調べによると、犬舎で火の手が上がっているのを飯島さんの家族が発見、飼育していた36匹のうち11匹を逃がしたが、25匹は間に合わなかった。

36匹の大半は、チワワ、ポメラニアンなどの小型犬だったという。

2月24日12時31分配信 時事通信
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家族10匹 10年ぶり再会 京都御苑 父犬の大病 機に集合

ゴンを囲んで10年ぶりに集合したラブラドールレトリバーの一家(京都市上京区・京都御苑)

離れて暮らすラブラドールレトリバーの親子10匹が、10年ぶりに京都市上京区の京都御苑で再会した。

手術で一命を取りとめた8匹の子どもの父親・ゴンが元気なうちにと、親イヌを飼っている染織業安川茂之さん(40)=京都市中京区=と染織業中村恵津子さん(43)=同=が「家族みんなで集まろう」と呼びかけ、実現した。

8匹の子どもは、安川さん宅のゴンと中村さん宅のラビーの間に1997年に誕生した。
生後2カ月ほどで伏見区や左京区にもらわれていった。

その後、家族が一堂に出会うことはなかったが、昨年11月にゴンが脾臓(ひぞう)の腫瘍(しゅよう)を取り除く大手術を受けたのを機に、回復を待って集合することにした。

ゴンは力強くリードを引き、落ち着かない様子でラビーや子どもたちのにおいをかぎ、じゃれあった。
ラブラドール一家の楽しげな様子に、安川さんは「ゴンにもまだこんな元気があったのかと驚いた」と話し、中村さんは「久しぶりなのにちゃんと覚えていて家族愛を感じた。

また集まる機会をつくりたい」と話した。

2月22日11時7分配信 京都新聞
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